木の家つくり手ブログ
- 04/03石場建ての助産院 建前 – 水野設計室
- 03/30遠藤慧 個展『MEASURE 』に行きました。 – 日日日影新聞 (nichi nichi hikage shinbun)
- 03/28国際緊急援助隊の派遣で、地震国日本から復興の道筋を拓け – 建物修復支援ネットワークのブログ(written by 長谷川順一)
- 03/28「仙台/鉤取の家」が竣工しました。 – お知らせ | ビオフォルム環境デザイン室
- 03/27桜ヶ丘の家 が完成しました – 宮城で新築木造注文住宅なら一級建築事務所ササキ設計
- 03/222025-03-22 – ブログ | 羽根建築工房 | 大阪で美しい手仕事の木の家を造る工務店
- 03/10新アイテム – きらくなたてものや
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2019年6月15日
やさしくて強い、理想の家を求めて:アイ設計研究室 大前泰秀さん
大前泰秀(おおまえ・やすひで)さんは、できるだけエアコンを使わず環境にやさしく、なおかつ地震や災害に強いという「理想の家」を、愚直に追い求める設計家だ。 拠点である和歌山県有田郡湯浅町に、アイ設計研究室を構えて約30年。 […]
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2019年5月15日
磨き上げた職人技で、木を生かす:西岡建築一級建築士事務所 西岡健一さん
紀伊半島の西側に位置し、みかんのだんだん畑が美しい山々に囲まれた湯浅町。西岡健一(にしおか・けんいち)さんは、この地で大工としてこつこつと実績を重ねてきた。新築の設計・施工から古民家、寺院の修繕まで、活躍の幅は年々広がっ […]
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2019年4月20日
大工と左官の職人プロジェクトチーム 総合建築植田 植田俊彦さん 俊司さん
大工と左官の職人プロジェクトチーム 総合建築植田。植田俊彦さん 俊司さんの家づくりに対するスタンスや技術・経験・想いを次世代へと繋ぐ。
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2019年4月10日
本物の家づくりを、自由に、楽しんで:株式会社木神楽 高橋一浩さん
古き良きものと独創的なアイデアを組み合わせて、誰も見たことがない空間を創り出す。三重県津市の高橋一浩(たかはし・かずひろ)さんの木の家づくりは、そんな自由なスタイルが特徴だ。工務店名「木神楽(もっかぐら)」の名の通り、自 […]
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2019年1月5日
新春特集 2018年のベストショット集
2018年の印象に残った場面を、木の家ネットの会員が寄せています。去年、好評だった企画の第2弾です。
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2018年12月29日
板倉仮設住宅 移設ものがたり part3 大工の声&今後の課題編
森林資源を活用できて、被災者の心も温まり、再利用できる仮設住宅。これからも応援したいですね!
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2018年12月17日
板倉仮設住宅 移設ものがたり part2 実録編
福島県いわき市から岡山県総社市へ。大勢の大工が関わって実現した、板倉仮設住宅移設のドキュメンタリー。
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2018年12月14日
板倉仮設住宅 移設ものがたり part1 概要編
東日本大震災後、福島で、地元工務店による木造での応急仮設住宅建設の動きが始動。その中で板倉構法による仮設住宅も実現しました。
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2018年9月4日
番匠 剱持工務店 副棟梁・剱持大輔さん
総会特集の第二弾として、総会幹事である山形県鶴岡市の大工、剱持大輔さんを、施工事例「月山を望む家」を通して、ご紹介します。
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2018年8月15日
鶴岡総会予告 その1 散るより、生き延びよ!
10月に総会で訪れる鶴岡の魅力を伝える第一弾。150年前、庄内のラストサムライ達が建てた石場建ての松ヶ岡開墾場をご紹介!
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2018年3月27日
伝統建築に携わる すべての職人に光を
4月28日に明治大学で行う「普請文化フォーラム」の予告編として、後藤治先生との鼎談をお送りします。読んだらきっと行きたくなります!
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2018年2月7日
「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」 ユネスコ無形文化遺産候補選定のおしらせ
宮大工などの木造建造物修理技術が、ユネスコ無形文化遺産の候補となりました。大きな一歩ですが、さらに対象を拡げていく運動を続けます。
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2018年1月2日
新春特別企画 2017年のベストショット
2017年の印象に残った出来事を、会員が写真と共にご紹介。みなさんのお近くの木の家のつくり手がどんな人なのか、どうぞご覧ください。
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2017年12月14日
第17期木の家ネット総会:倉敷大会 -民家改修と曳家-
倉敷での第17期総会のテーマは「再生修復」。13人の会員発表と「曳家」の第一人者の岡本直也さんの講演、今期の活動目標をまとめました。
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2017年10月14日
気候風土適応住宅のチラシができました!
「気候風土適応住宅」を簡単に人に説明できるチラシをつくりました。地域独自の「気候風土適応住宅」をつくるために、ぜひご活用ください。